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新発田市の要約筆記派遣パンフレット

新発田市の要約筆記派遣パンフレット
 

今日(1月28日)は午後より、新年会があるので、久々に定例会から参加。
 雪道なんで、いつもより少し早めに会場に向かう。
 開始時間の15分ぐらい前に到着。はや。
 既に3人の方が居られる。新年会なのに…少なすぎ?
 会長さんいわく、いつも同じ顔ぶればかりで…とため息が…。
 いやー、すいませんね。と恐縮し、畏縮。(ウソです。)
 今日は7名の参加予定とのこと。
 最初は連絡事項「要約筆記利用時のロールや用紙、ログの扱いについて」について
 全難聴と全要研で次のように統一見解をまとめたとのこと。
 (まとまった事項のみ掲載、本文はHPで公表されているのでそちらをご覧下さい)

1.要約筆記は音声言語にする通訳行為です。したがって、言語通訳同様その場で完結するもので、通訳終了後は音声と同様に消えたものとお考えください。
2.要約筆記利用に際してログは残さない設定をします。ロールや用紙は、通訳行為の結果として生じたものであり、二次利用のできるものではありません。
3.要約筆記された内容を利用者が記録として残したい場合は、要約筆記とは別の記録作成を準備してください。

 うむうむ、そうだよな。以前新潟市へ要望した時のことを思い出して、その時の会話内容をかがやきに載せる、載せちゃダメとか、もめたことを思い出して、そのことを発言。
 よくよく、考えると、昨年同じようなこと言っていたと思い出し反省、歳くったなあー。

 その次に、漢字学習。「ついうっかりの書き間違い」というものです。
 この学習は、言葉の意味が示されている内容に合致した漢字を書きこむという学習。
 私の説明だと何いっているか解らないと思うので2・3抜粋して出題してみます。

5番 意味:多くの人々が持っている知恵:しゅうちを集める
8番 意味:人に気に入られるように、機嫌を取る:かんしんを買う
15番 意味:真実がそうでないか確かめる:しんぎを確かめる
20番 意味:あせって必死になること :やっきになる

 こんな問題が25問、私の成績、もち赤点よう(^^)/って、そんなことで威張るなと言われそう。
 その後、発言音声を流して、要約筆記する学習、私の前に一台のノートパソコンを置いてくださり、パソコン要約筆記の方の要約文や情報保障を表示してくださる。有難いでことです。
 11時30分ごろ、やっと終わったかと思い、わぁーい新年会だあー、美味しいもん食えるぞ、なにより、お話が出来るというか、話を聞ける。楽しみだわーと思いきや…エ?何?

 最後に会長さん達から、意味深?の深刻(かなり大げさに表現)な発言が…。

 (はっきりと覚えてないが、こんなこと言っていたように思う)
・差別禁止法が制定され、派遣が出てくると思ったが、まったくない。
・当市に難聴協会支部もなく、また「集い」も開催されていない。
・個人派遣が殆んどなく、モチベーションが保てない。
・色々なイベントに要約筆記を付けてと言っているが、実現されていない。
・養成講座も、呼びかけているが、受講者が集まれなかったりして実施されていない。
 こんなことから、我々もマンネリ化や歳を重ねていくし、段々参加者も少なくなって来て
必要性は感じるが、消滅してしまうかも、頑張るけどと…深刻な表情で…エー大変。
 実際、このサークルが抱えている問題なんですが、私も自分のことばかりでな、サボっているし反省ばかり。難聴者会員も知らない内に私一人になったみたいです?
 自分なりに、意見・感想を発言してみたが…やはり、そんな簡単なことではないのですよね。
(文面はかなり深刻ですが、会長さん頑張っておられ、みんなに投げかけてと言った感じでした)
 そんな重い気持ちで会場を出ようとした時、素敵な「手話通訳・要約筆記の派遣の案内」というパンフレットを発見。凄い、凄いよ、有難いことです。

 会長さんに伺ったところ新発田市社協さんが私達(四季)の意見を聞いて作成し、提示して下さったとのこと。いや、うれしくて、紹介したいと思います。(写真)

 新年会場は萌芽というフランス料理の洒落たレストラン。(昨年二宮家バラ園の集いで行った所)
 私なんか先ほどの深刻な話があったことなどすっかり忘れて、目一杯楽しみました。
 ただ、本当久しぶりだったので、話過ぎというか、口出し過ぎで、嫌な思いさせてなかったかちょっと心配。
 (目の前の方の発言は、確認できるのだけど、横の方の発言はわからないので、お話されている途中で、割り込んで話してしまったのではないかという心配です)
  2017.01.28 yumeより

 (余談)
 大きなところ以外(新潟であれば、新潟市とか長岡市以外)同じような問題を抱えているところがあると思うのだけど…。
 そんなことを、気兼ねに話合える集会とかあったらと良いなと思うな。

 実際、要約筆記を派遣してもらって、さまざまな場面に参加しておられる方の話聞くと凄い、立派だと思います。
 ただ自分は、派遣制度(町)がまだなくて、うちみたいな田舎だと、世間体とか気にしたり、また普段の体制を見ると、お願いできるのかと迷ったりとか、言い訳たらたらですね。恥ずかしいねぇ。

 実際困っている場面とか、沢山あるわけなので…
 要約筆記の派遣ってプライベートのこともあるので、難しい面もあるかと思うが、
 例えばこんな感じでどう?

・これまで派遣してもらいたいと思ったこととかあるのか?(市町村に派遣制度がなくても)
・どんな場面に派遣してほしいか?
・派遣して欲しくても、申請まではしてないという理由は?(自分ばかりと感じてしまう?)
・要約筆記養成講座でその必要性を話すが、実際問題全国的に見ても、個人派遣が少ないのはどうしてなんだろうか?
・申請方法は知っているのか?
・費用について、無料だと理解しているか?(一部交通費の負担が必要なところもあると聞くが)
 中には、有料だと思っている人も居られるようだ。
  
 等々、皆さんは話し合っているかもね?新発田で計画したら参加してくれる方いるかな?
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新年会

28新年会

28新年会

駅南の「佳肴 あさひ山」で「今年も元気によろしくね」と乾杯。
ちょっとしょっぱかったけど、酒飲みにはちょうどいいみたい。
あっという間の3時間でした。

北風の中の上昇気流

北風の中の上昇気流

北西風が強い朝、会社に向かう小路は両側がビルのためか、
その強さはさらに増しているように感じる。
どうだ、どうだ、参ったかというように強く吹き付ける。
弱い物いじめのようなそんな北風だ、こん畜生。
寒いということを通り越して、冷たい、痛いというそんな風である。
そんな状態なのに、空を見上げると
自由自在に飛び回っているものがいる。
上昇気流(川の)に乗ってなのか?
(川岸で川の水温より寒い北風が吹くと、上昇気流が発生するようだ)
楽しそうに舞っているようにも見られる。
それも沢山の群れをなして、何度も何度も飛び回っている。
どうしてですか?
こんな寒い中?
腹空かないの?
疲れないの?
エサになるようなものにありつけるのかね?
普段は単独で行動しているのに、なぜ集団なんですかね?
ひとり(一匹いや一羽?)より沢山の方が楽しいの?同じですね?
そんなこんな中年おやじの疑問がどんどん浮かんでくる。
楽しそう、でも寒ぶいわ、もう無理・無理です。
2017.1.11 yumeより

知号合一

 昨年の日記を読み返していたら、12月27日に“知号合一”という文字が書かれていた。

 意味は下記の通り。

 「知は行の始なり、行は知の成るなり」

 (知ることは行為の始まりであり、行為は知ることの完成である)

 「行動を伴わない知識は未完成である」ともあり。


 知識に乏しい私が、思いつくはずもない言葉です(笑)。

 多分何かのドラマを見た時か?本を読んだ時に出ていた言葉なのだろうな?

 その時、何か“ピン”と感じたのだろう?(うむうむ)
 
 現在の自分は、なんか“遠のいてしまった言葉”のような気がする(苦笑い)。

 こんな想いに“ふけっちょる我”です。

  2016.12.25  yumeより

年賀状

年賀状

 
年賀状のそろそろだね。準備とか大変だよね。
 年賀状の思い出、そうそう…私が小学校のころだけど、初恋の人
とか?に、ドキドキしながら、目一杯、緊張し、在りきたりな内容の
あいさつ文を自分なりの超丁寧文字に?書いて、迷いながらも、
ポストに投函してさ、良かったよなと自分に問いただしながらも、
その返事が待ち遠しくて…
返事来たら、飛び跳ねるぐらい喜んだりしてな…
ただ、自分だけだと思っていた、その方から年賀状は、実はみんな
同級生が同じ内容のものを貰っていたことを後で知り、
なんか“超がっかり”したことを今も忘れないなあー。
 恋多き、“ませた私”でした…。
(そんな苦い思い出しかないトホホ)
そんなことはどうでも良いですが…
 やっぱりこの歳になっても、元旦に届く年賀状は、楽しみですね。
 こんな性格でもあり、段々少なくなくなっていくばかりなのだけど…
 そんな中にあっても、ちょっと素敵だな感じる
 ”ある方からの年賀状”を紹介します。

 その方の年賀状は、友達や会社などで旅行で体験したことや
感じたことなどを、小さな文字でびっしりと日記記形式で書かれていて、
とても素敵なものです。

 この方とは、多分、協会の設立準備会とかに参加して下さった
数回程度しかお会いしてない方だと思うが?
 そして今は、お会いすることもないのに…。
 そんな関係なのに、毎年欠かさず送って下さるんですよ。
 とても、有難く、私にとっては大変貴重であり、待ち遠しい年賀状です。

 送って下さってから数十年?楽しいことだけでなく、色々辛いことも、
そうそう愛犬が亡くなって時の辛さ…や仕事上でのトラブルや
自分自身との葛藤等々…

 そんな自分の近況なども、教えて下さるのですよ。

 私は、そんな場面を勝手に想像して“涙することも度々”
感動してしまうだわ。 (歳くって涙もろくなってね)

 でも最後は、前向きに捉えて、そういう姿勢に感銘し、
勇気づけられたりします。

 同じような悩みを抱えていたりしてさ、つくづく同じなんだよなと
共感したりしてね。 お互い歳とったなあーなんても感じたりして
 当り前だよね。そうなんだよね。(笑)

 こんな素敵な方と出会えたことに“とても感謝”ですよ。

 やっぱ、聞こえないから…とか、傷つくかも…とか
 どうしても、そんなふうに考えて“出会うこと”
を遠慮してしまうことが多いです。
 ちょっと、大げさに恐れないで、ちょっと勇気を出して、
出れる時にさ、自然な感じで出合いを大切にしていけたら…
なんて思っちょります。えへへ。 新しい発見あるかもよ。
  2016.12.12 yumeより

協会忘年会in寺泊

協会忘年会
 
久しぶり新潟支部以外の方と出合えるかと楽しみしていた忘年会(寺泊)参加して来ました。
 当日はあいにくの雨で、寒くて…ちょっと気落ちがちでした。
 当初予定は「飯山線でSLを見てから行こう」なんて欲張りの計画だったが、ちょっと、予定外のことがあってSL見学は見送りに。
 PM4:00過ぎに会場のホテルに到着。
 既に幹事の方来ておれるようです。
 いやー久しぶりだね、元気にしてた?とかあいさつ等々…。
 幹事の方は、忘年会に要約筆記お願いしてないとか、かなり心配しちょります。
 そこでの会話は幹事の「自称:足短かいおじさん」が、要約筆記してくれます。
 私の聞こえの状態を理解してか、同障者なのに、いやいや有難い、頭下がります。
 少し雑談して、忘年会始まる前に、「太古の湯」の温泉につかることに。
 いやー“気持ちよかー、よか湯かげんたい”と、いつから、九州人になったとね?


 忘年会の内容ですか?それは“かがやきの次号”に載ると思うので、ここでは省略。
 ただ一つだけ、ある男性の方の「親を思う気持ち、その切なさ」が同じなんで、じーんときました(涙)

 その後、宴会場での一次会を終了後、私達の部屋にみんな集まって二次会を開始。
 なんかこの歳になって、若い時に“こんなのあったよな”としみじみ思い出す。
 会話は、紙などに自分の発言や、聞きたい事を書いて、掲示しあいながらの進行です。
 いつもなら、9時過ぎには寝ているのに、この日はなんとなんと深夜の12時まで、シンジラレナーイ、シンデレラ?シンデレラ?の気分ですぞー。(意味不明)
 その中で、ちょっと意外だったというか私の頭になかったものを紹介。

 次期はどこが良い?とか話していく中で、“みんな県内でどこに行って見たい”と聞いたら、好奇心旺盛?のおばちゃま達が声を揃えて、こう言うんですよ。
 それは、それはね”###”です。(ちょっと想像して下さい) そうなの?うそでしょうって感じのところ?想定外でした。

 翌日の朝食は、7:30より2階の宴会場で朝食、バイキング形式です。
 幹事の「足の短いおじさん」がとてもニコニコしてとてもうれしそうです。
 話を伺うと「家では奥さんが朝食を作ってくれるという」、それも「パン」だそうです。
 ご飯の朝食がとっても嬉しくて、嬉しくて思わず顔に出たのかなあ?。
 そんな姿を勝手に想像してしまう。(笑)。
 この方の、もう一つ凄いところ。
 朝食会場の座る位置、看板立っていて決められているのですが、自分としては窓際の見晴らしが良いかと思っていたけど、なぜか通路側に“遠慮して・申し訳なさそうに”座るですよ。
 その窓際は、女性陣のため空けてる、とても気配り出来る方なんですよね。
 俺には“まねできねぇ”いやいや出来た方です、さすがは協会一の紳士です。
 夫婦円満の秘訣、いや生きていける極意なのかな(笑)。
そういう気配りが大切なんだろうなあー。自分の足りないところだと実感です。(笑)
 そんな、こんな、沢山の方と出合へ、共に分かち合ったり、腹抱えて笑ったりして、存分楽しめた忘年会でした。
 幹事の方、そして参加された皆さん有難うございました。 Yumeより 2016.11.20

ドキュメンタリー映画 『Start Line(スタートライン)』上映のお知らせ

聴覚障害のある映画監督の今村彩子さんから、映画上映の情報をいただきました。
以下に今村さんのメールを貼り付けますので、ご都合のつく方は、ぜひ、ご鑑賞ください。
そして、ブログにご感想などアップしていただけるとうれしいです。
(事務局)

~~~~~~~~~~~~~~~~

初めまして。
映画監督の今村彩子と申します。
新作が11月に新潟で公開されることになり、メールを送らせていただきました。
生まれつき、耳が聞こえません。
母の死をきっかけに、「聞こえる人」とのコミュニケーションと向き合うため、
去年の夏、日本縦断の自転車旅に出ました。
そして、57日間にわたる“熱い夏”を記録したドキュメンタリー
『Start Line(スタートライン)』を制作しました。

「Start Line(スタートライン)」公式サイト
http://studioaya.com/startline/

今年9月から東京、大阪、名古屋などの劇場で公開されています。

新潟では、11 月19 日(土)から12月2日(金)まで、
新潟市民映画館 シネ・ウインドにて公開されることになりました。

新潟市民映画館 シネ・ウインド 
https://www.cinewind.com/

本作は、“感動”や“笑い”だけではない、ありのままの姿を晒し、
コミュニケーションにおける真の「障壁」とは何かを問いかける作品となり、
2回観に行くリピーターも出ています。

貴協会の皆さまにもこの映画のことをお伝えしていただけると
大変嬉しく思います。

最後まで読んでいただき、どうもありがとうございました。

Studio AYA
今村彩子

名古屋市緑区大高町西丸根169
studio_aya_ai@yahoo.co.jp

~~~~~~~~~~~~~~~~

ウエディングドレスと白いスーツ

ウエディングドレスと白いスーツ
 

いつもの通り、お昼休みはウォーキングしてきた。
 コース途中に結婚披露宴会場があって
 なんと、この寒いのに、“ウエディングドレスと白いスーツ”を着た新郎新婦が
 川岸の堤防歩道に出て、記念撮影していた。
 なんか、そんな場面に出会えて、超ラッキーな気分。
 昨年も、「えんでこ」の途中の鍋茶屋で、そんな場面があったな。
 また、旅行に行った海岸でも、そんなコースがあり、ちょっと遠くから撮影風景を見ていました。
 今回は、カメラ持ってなくて…。

 以前と言っても、かなり前ですが、その式場のテラスにウエディングドレスを着た花嫁さんが、なぜか一人で外を見つめていて、私の方を見て“嬉しそうに、にっこりと、微笑んでくれた。
 思わず“おめでとうございます。お幸せに”と言ってしましまった。
 見ず知らずの私に、多分、“有難うございます”と返事下さったと思う。
 何かその時のすがすがしさというか、とても嬉しく感じた。
 花嫁さんから、幸せと元気を頂いたような気持ちになった。
 顔は忘れてしまいましたが、そんな場面の光景がジーンと心に残ってます。
  2016.10.28 yumeより

第22回全難聴全国大会

参加しようか迷って、土曜日に、飛行機のチケット購入し、参加申込書を送信した。
新潟からだと、結構高い…と思いつつ。決断してしまった。
夕方頃だったか、FAXが入って来た。
申込の返事?いや早すぎ、違うだろうと、協会の連絡網でのFAXみたい?
      
 何だろう?と“おそるおそる”見てみると
 
 第22回全国中途失聴者・難聴者福祉大会㏌奈良(まぼろば大会)について
                  実行委員会 委員長・・・
 すがすがしい…、エ、そうなの、やばい…俺、今日申し込んだ、タイミング
 良すぎる、こりゃ、行くなという暗示かのう?

 FAXの概要は
 奈良まほろば大会の参加者が予定していた人数より多すぎて、ご希望通り申し込み出来ないと…
 ①10月15日以降申込の方は、希望する分科会は、難しい、参加を断る場合もある。
 ②懇親会も定員になり次第、断る場合もある。
 
 いやー、私は22日なので、完全に“アウト・ダメ”ですね。やばいなあー。
 もっと早く申し込めば良かったかなーと思ってみたが、後のまつりです。

 観光だけにするかな?観光だけなら、別の時でも良いもんなあー。

 懇親会も参加出来ないと、参加する意味ないじゃないのか?

 いつも、参加者少なくて、第2募集とかじゃないのって、いつの話け?

 いや奈良県や実行委員会の方々頑張った成果ですね。凄いですよ。
    
 飛行機のチケット、キャンセルするか・・・・
  
 「どうしたもんじゃろのぉ」

 参加される方、楽しんできてくださいね。

 2016.10.24 yumeより

里山の秋

里山の秋①

 すっかり秋らしくなりましたね。
 ちょっと足を延ばして、里山の秋を感じてみたくなったので、出掛けてみました。

里山の秋②

 どれにしようか迷いまいがこの写真が一番、見ていて落ち着いてみれました。
 稲の収穫も終わって、のんびり、手を伸ばしながら眺めました。
 心地よい、日和です。眠くなりますね。あくびが出そうだ。
 この景色を見てると「天高く馬肥ゆる秋」ということわざが浮かんできます。
 ”肥ゆる”ですよ。(笑)お腹をさすって、今晩から”気を付けよう”と誓ったはずが
 今は、引き出しの中に入って、どこに行ったかなあー…!(^^)!

里山の秋③

 ピントが合ってない写真ですが赤い木の実が、とてもきれいに見えました。
 なんとうい“木の実”だろうか。
 里山を歩いていると、色々なものに出合え嬉しくなります。(^_^)
     2016.10.02 yumeより
プロフィール

Author:新潟県中途失聴・難聴者協会
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